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(記事内容は記事を掲載&更新した時点での情報です。予告なく変更されている場合もございますのでご了承ください。)

【ふるさと納税】独断と偏見でご紹介!「平成30年7月豪雨 災害緊急支援募金」

ふるさと納税の寄付は、1年間に何回でもすることができます。そして、12月31日までの寄付の合計額が、ご自身の「控除上限額」の範囲内なら、回数に関わりなく、最終的な実質自己負担額は 2,000 円になります。寄付の前に、『控除上限額の目安』を確認して計画的に!
自分のふるさと納税控除上限額がわかります⇒ふるさと納税控除上限額シミュレーション

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平成30年7月豪雨 災害緊急支援募金について

さとふるではサイト経由で「平成30年7月豪雨 災害緊急支援募金」を行うことが出来ます。
返礼品はありませんが、他のふるさと納税に参加するときにすこしプラスアルファする感じで行うと気軽に募金できるような気がします。


(以下サイト文より引用)
ふるさと納税を活用して、平成30年7月豪雨の被害を受けた自治体を支援することができます。返礼品をご希望されない寄付をお申込みの場合、お申し込み金額の全額が自治体に届けられます。ご寄付後、自治体から寄付金受領証明書が発行されます。

※皆様の善意をそのままにお届けいたします。返礼品をご希望されない寄付をお申し込みの場合、さとふるが同自治体から手数料を得ることはありません。
1,000円より1円単位で指定した金額をご寄付頂けます。
控除適用条件、上限額等はふるさと納税と同様です。 寄付金額が2,000円以下の場合は、寄付金控除の適用外となります。
※寄付先自治体の状況により、通常時よりも寄付金受領証明書の送付時期が遅くなる可能性があります。あらかじめご了承ください。

こちらのページより⇒平成30年7月豪雨 災害緊急支援募金

人気ユーチューバ―ヒカキンさんが100万円寄付したときに発言されていましたが「たった100円でも100万人が寄付すれば1億円になる」まさにその通りで、大きな金額を寄付しなければいけないというわけではないので、ふるさと納税じゃなくても街角での募金など、どんな形にせよ微力ながら力になればよいと思います。

寄付金額8,000円以下特集(さとふる)

現在、さとふるでは寄付金額8,000円以下の自治体の返礼品の特集をしています。
ふるさと納税を始めたばかりの初心者の方やあまり余裕資金のない方でも安心して参加できますね。
寄付金額8,000円以下特集

さとふるでは、Yahoo! JAPAN IDをお持ちの方は、お持ちのYahoo! JAPAN IDでログインして寄付手続きを行うことができます。また、ワンストップ特例申請書がマイページでダウンロードできるので便利です。
ワンストップ特例制度とは?

公式サイト⇒さとふる

「さとふる」はふるさと納税サイト【認知度No.1・利用意向No.1】に選ばれました

ふるさと納税サイト「さとふる」ならネットでカンタンにふるさと納税ができます!

「さとふる」って?

さとふる
ふるさと納税を推進し、地域活性化を促進するための総合サイトです。
応援したい自治体や特産品情報をすぐに探すことができ、
ふるさと納税の申込みを簡単な手続きで行えるので、
初心者の方も安心してふるさと納税が出来ます。

「さとふる」が選ばれる理由はこちら⇒さとふる

【多数のメディアで紹介されています】
フジテレビ「ノンストップ!」(8月23日放送)
四国放送「情報ナイト」(8月29日放送)
福井テレビ「チョイス」(9月5日放送)

その他番組、雑誌、webサイトなど。今「さとふる」に注目が集まっています。