(記事内容は記事を掲載&更新した時点での情報です。予告なく変更されている場合もございますのでご了承ください。)

こんにちは、tikuです♫2018年11月より新たに「資産を増やす暮らしVer.2」を開始、更新していきますのでどうぞよろしくお願いいたします。(本サイト「資産を増やす暮らし」はこのまま置いておく予定です)

泣いて免疫力UP?!脳内ホルモン「エンドルフィン」のちから

男は泣くものではない!なんていわれて育った方には申し訳ありませんが、「泣くこと」は免疫力がアップする、癒し効果がある、ストレス発散になる、などなど、良いことが起こります。もちろん「人前で泣け」というわけではありません。泣くことは悪いことではない、ということです。からだのためにもひとりの時にこっそり涙を流して健康になりましょう~♫
最近は「涙活(るいかつ)」なんていう言葉もありますよね!

泣くとすっきりするのはなぜ?

涙には心にも体にも「癒し効果」があるそうです。

泣いた後には、脳内ホルモンの一つでモルヒネ様物質として知られる「エンドルフィン」が増加することがわかっています。

エンドルフィンには強い鎮静作用があり、適度な運動の後などにはこの物質が増加して、ストレス解消とすっきり感をもたらすことが知られています。

泣くとすっきりするのは、こういうわけだったのです。

日々の中で、うまくいかないことや、どうしようもないこと。

お金が貯まらない~とか(笑)

その他、育児中のお母さんなら育児がうまくいかない、子供がイヤイヤ期、とか。
外出もできず、自分の時間もない!

ストレス溜まりますよね~~・・・

涙を流す・・・マイナスイメージはありませんか?わたしはちょっとはあるかな~

でもね、先に書いたように、涙には心にも体にも「癒し効果」があるそうです。

笑ったときと同じように泣く事は免疫力を高めることは既に明らかになっています。

過剰なストレスが免疫力を低下させることはよく知られていますが、

笑ったり泣いたりすることでストレスを解消することは、免疫力を高めることにつながるのです。

泣いて発散しちゃいましょ~

口角をあげるだけでもいいらいしいです。

涙活公式ガイドブック 泣きたい時に泣ける全59作品を紹介 [ 寺井 広樹 ]

価格:1,296円
(2018/7/5 11:11時点)